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English in マルタブログ!

Yet Another JUGEM.
マイキーさん、舞浜に。

合気道の友人、マイキーさんが舞浜さくら会の稽古に参加してくれました。

彼とはもうかれこれ12年のお付き合い。

私たちは忘れていましたが、マイキーさんが初めて龍合宿に来た時、私とマイクに安藤先生の説明を英語にして助けてもらったとか。

その後、私たちがマルタに行く時にも、顔の広いマイキーさんからマルタの合気道道場情報を色々教えてもらいました。

マイキーさんはロンドンで長年合気道を研鑽されていましたが、イスラエルに家族とともに移住し、たまたま見つけたのが合気会の道場。今はそこで合気会の稽古をしたり、指導をしたりしています。

ロンドンでは3人の高名な先生がいて、マイキーさん曰く、「どの先生も仲が良く、生徒たちも自由にどの道場でも稽古をしています。」

そして今住んでいるエルサレムでは、「合気会の合気道、養神館の合気道、どちらもみんなやりたいものを、やりたければ両方を稽古しています。」

武器技に関しては、「ある先生は合気道は和の武道なので武器は必要ない、と言い、ある先生は合気道は武道なので武器の修練は必要だと言います。」と

「どちらも可」というスタンス。

今年は安藤先生のロンドンとイスラエルの講習会もマイキーさんがアレンジなさったようです。

そして「今年はフランスで行われる合気会の山田先生の講習会に行きます。」

まさに世界を股に掛けてご自身の合気道人生を歩んでいるマイキーさん。

やればできるんですね!こういう生き方。

みんなの写真をお願いしたら、、、ポチったら。

なんでこうなるかな。

| 合気道 | 14:56 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
What is a Black belt ?

In Aikido, from 1st Dan until 8th Dan, we are all Black belts, which means the exact dan is not visibly clear. Therefore having a responsibility for ones own grade is important.

When you take your next dan test, there are certain rules, how many years or how many days you've practiced,

but I feel this alone is not enough.

Just out of curiosity, I decided to check about what is needed for your next dan grade In Kodokan Judo and I discovered it requires a bit more.although I don't know the exact meaning,

I think its something like this:

1st Dan=hand , hip and leg throws.

2nd Dan=every throw.

3rd Dan=hard form.

4th Dan=soft form .

5th Dan= mastery form .

6th Dan=Koudoukan selfdefense.

7th Dan=form of five.

8th Dan=traditional form .

As you can see its clear what is required for the next level.

My wish is that we could also have a defined system for our Dan tests, I feel it would be very good motivation for us.

I had an idea, for example....

Aikido 1st dan= you can do every technique.

2nd dan= you can do every technique with a reasonable amount of skill.

3rd dan= a deep understanding shown of every technique .

4th dan= you are able to explain every technique and answer any question from your students.

So what is 5th dan??

well...... just look at my eyes!!

| 合気道 | 21:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
黒帯ーWhat is a Black belt ?

合気道では大人の場合、10級から始まって3級で白帯から茶帯になります。

一級で初段審査に合格して黒帯。

そこからは八段まで黒帯です。

つまり茶帯まではだいたいのレベルが一目瞭然ですが、黒帯をしめていたらその人が初段なのか、四段なのか六段なのかわからない。黒帯をしめたら自分の保有する段は自分で責任を持て、と言うことです。

しかしこの有段審査、何を基準に受けていくのでしょうか?初段を取得してから一年以上の稽古を積んで二段、二段から二年以上の稽古を積んで三段、と言う説明もあります。

あるいはもっと詳細に何日以上の稽古、と規定している団体もあります。

私が初段を取った当時は有段者は雲の上の存在。有段を受ける、とは先生からのお言葉があるなり、自分で相当の稽古を積んで先生にお尋ねする、と言う空気でした。

先生に「まだ、だな。」と言われればまだ。

「そろそろいいだろう。」と言われればよし!

と言ったあんばいでした。

有段の基準というものが稽古の年月だけではないのではないかと思っていた時に「柔道のOOOが六段を取得。」というニュースが目にとまり調べてみたのが「講道館昇段資格」です。

それは膨大なページに大体、次のような事が記載されていました。

初段、投の技のうち手投、腰投、足投。

二段、技の形。

三段、固の形。

四段、柔の形。

五段、極の形。

六段、講道館護身術。

七段、五の形。

八段、古式の形。

これらの技術体得の程度に修行年限、および形の習得状況、とあります。

これに全日本や世界選手権、オリンピックなどの大会成績も加味されるとのこと。

功績昇段は五段は四段取得から10年以上、六段は五段取得から15年以上、七段は六段取得から18年以上、八段は七段取得から21年以上、とあります。

障害者は該当の技の知識を持って審査することができる、ともあります。

これだけ具体的に説明されるとなるほどと思います。

柔道と合気道では技に求めるものも異なりますが、何か、稽古年数に加えて審査されるポイントが具体的に示されたら稽古の目標になるのではと思います。

例えば初段は技を間違えなくできる。

二段は全ての技を理合に乗って行うことができる。

三段は全ての技の自分の解釈が表現できる。

四段は、全ての技の指導ができ、いかなる質問にも自分の考えが述べられる。

とか、です。

そして自分の所属する道場内に目指すべきモデルになるような先輩がいることが理想です。

、、、、と私は考えますが。

講道館五段の「極の形」という言葉に惹かれます。

| 合気道 | 09:03 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「無犯罪証明」が必要なドイツのスポーツ指導者

ドイツの渡辺さんから「指導者会議が3時間ありました。」とメールをいただきました。

渡辺さんによると、その会議には理事、子供指導員、一般指導員の総勢25名が参加し、夜の8時から11時まで白熱した会議だったそうです。

ドイツでは子供を教える場合、「無犯罪証明」みたいなものが必要で(そうだそうだ!)、これに加えて「公式スポーツ指導者資格」と言うものも泊まり込み一週間の講習会を2回受け、520ユーロ(約7万円)のお金を出して取らなければならないそうです。(ヒエッ!)

まだある、まだある、それに加えて「赤十字救急救命資格」も必要とのこと。

これを読んでマルタの英語学校のことを思い出しました。日本では、「昨日、成田に着いた。」ガイジンでも英語学校の先生ができますが、(もちろん全ての英語教師がそうではありません。)マルタでは「英語教育」と言うものが国としての一大産業なので、厳しいトレーニングの後に、国家試験に通らなければなりません。その国家試験、難しいのでみんな何度もトライしてやっと受かる、と言うもの。

なので、マルタ島英語留学の教師のレベルはとても高く、長い間ヨーロッパでの英語教育のハブと言う立場を維持しているのです。

私も常々、資格をとったから即、教えられるものではないと痛感しているので、このドイツ式の指導者の考え方、よく分かります。これだけの資格をきちんと取得してプロとしてしっかり教えよう!と言うことです。

特に高齢の生徒さんを教えていると私も、「もし何か起こったらどうしよう?」の不安は常にあります。大きなスポーツ施設の道場なら救急救命資格を持ったスタッフがいるでしょうが、そうでない所の場合は心配です。

ドイツのように、指導者になるにはいくつかの資格をクリアして、指導者会議や指導者講習会で常に技の確認をしたり、現場での問題点を話し合ったりする事は大切だと思います。

ドイツのカッチリとした合理主義。

そこには「忖度」やら「恩情」と言った情緒に訴えるようなものは入り込む余地もありません。

ガラス張りで風通しがよくていいぞ。

| 合気道 | 13:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
合気道オリジナルTシャツ完成

3月に修了するいまがわキッズ合気道クラブの14人の子供たちのためにTシャツを作りました。

私が絵を描いて、

それを沖縄の比嘉先生に送って製作していただきました。

子供たちには修了式まで内緒ですが、とってもかわいいTシャツが出来上がりました。

これに村田先生の心のこもった一人一人へのメッセージが写真のアルバムにつけばパーフェクト!

小学生になっても合気道を続けて行く子供たちは多くはないでしょうが、幼い時に2年間、毎週火曜日の午後に園の先生に連れられて来た道場で過ごした時間が少しでも彼らの心の片隅に残ってくれれば、こんなに嬉しいことはありません。

 

| 合気道 | 10:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
快挙です。Never give up !

舞浜さくら会で合気道を始めたUさん。警察官の試験に挑戦しては落ち、また次の試験に挑戦しては落ち、しかしあきらめる事なく挑戦を続けて昨年見事に警視庁に合格しました。

昨年の4月からは脱落者も出ると言う警察学校に入ったUさんから新年早々にうれしい知らせが届きました。

「新年の武道始式があり、副総監、学校長、OBの方々、初任科全学生などの中で決勝を行いました。

結果は、準優勝となりました。

また逮捕術の男警、女警ともに優勝できました!

あと17日で卒業となります。卒業後は勤務が夜勤の時は勤務前に、休みの時は曜日が合えば、また稽古をつけていただけますか?」

ちなみに勤務も寮からです。

舞浜まで遠いです。

立派な正装の写真と警察学校の代表として歩いた警視庁年頭部隊出勤訓練の姿も送ってくれました。

3歳の頃からの付き合いですが、夢に向かって諦めることなく、厳しい警察学校も優秀な成績で卒業を迎えるUさんを誇らしく思います。

よし!今年はいい年になるぞ!

| 合気道 | 10:12 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
痛いこと、イヤなこと。これからいっぱいあるんだよ。

新年2回目の昨日のいまがわの子供達、稽古中にちょっとしたことで「痛い。」だの「いやだ。」だの泣いたり、ふくれっ面したり、の子供達が続出。

稽古の最後にお話をしました。

「今日、みんな痛い、とかやだ、とか泣いたり、ふくれてたりしたけど、、、」と、ものすごいふくれっ面をして見せたら意外とみんなに受けました。

「これからの人生、痛いことイヤなこと、いっぱいあるんだよ!」と言うと、

「そうだよ!小学校でも。」「中学校でも。」「高校でも。」「大学でも。」

いちいち「そうそう」と合槌を打っていたら止まらない。「会社でも。」「走る時も。」

(私は小さい声で「結婚生活も。」)

「じゃあ、もし、痛いこともイヤなことも何もなく大人になったらどうだろう?」

「いい大人にはなれない。」「そんなの、ないない。」

「痛いこと、イヤなことを味わうのは大事なことなんです。そうじゃないと、何が、どのくらい痛いのか、何がイヤな気持ちなのかがわかりません。」

「そうだよ!」

「ちょっと痛い、ちょっとイヤ、くらいで泣いたりしないようにしよう。

お父さん、お母さんはすぐに泣いたりしないでしょ?」

「うん、泣かないよ。」

「それから、かわいいお顔なのにずっとふくれてるのもなし。こんなのなし。」

また思いっきりほっぺたを膨らませてみる。

痛い、で泣くのは甘えもあるのは重々承知ですが、これからの長い人生をめげずに頑張ってほしいと思います。

この子たちに幸あれ!

| 合気道 | 14:41 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
さくら会合同審査、終わりました〜

19日の火曜日に毎年恒例の「さくら会合同審査」が行われました。

これは小川先生の「さくら会」と「さくら会シニア」森先生の「月曜さくら会」そして私の「舞浜さくら会」「木曜アドバンス」の合同の年に一度の恒例行事です。

受験者の後ろには受験者をこれまで指導してきた指導者の成果も出るわけですから、緊張したのは 審査を受けたNさん、Mさんばかりではありませんでした。

(Nさん、構えを褒められました。すごい!)

審査の後、安藤先生の講習会も行われ、普段、安藤先生の指導を受ける機会の少ない舞浜さくら会の皆さんも熱心に先生のお話に耳を傾けていました。

「覚えようということだけ考えていてはダメです。覚えたらそれを忘れないと技は身体に残らない。」

「分からなかったらどんどん聞くことです。恥ずかしい、なんて思うのではなく、恥をかくことで一歩前に進むのです。」

「自分に与えられた物事に不満を言ってはいけない。与えられたものから何かを生み出すのです。」

なるほど、なるほど、と思える言葉がポンポン先生の口から飛び出します。

そのあとのブライトンホテルの納会では、「蛍」の料理長の中村さん。「季布や」の料理長の浅田さん(どちらも龍で合気道をされています)もご挨拶に顔を出していただき、大塚会長も交えて、先生の海外講習会のお話を聞くことができました。

無事にこれが終わって一気に年末行事に突入します。

身内の忘年会。家の大掃除。お正月の準備。

そして怒涛の荷造り開始。

| 合気道 | 14:12 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
極めて個人的な嗜好、いや思考

先日のミニ手術は無事抜糸も終わり、良性、悪性の腫瘍ではなく粉瘤という毛穴のポケットでした。抜糸して終わり!と思ったら「傷を綺麗に治すために2〜3ヶ月、テープを貼ってください。」

いつまで我慢できるかが目下の課題です。

 

 

昨日はアルゼンチンから龍合宿に来ているガブリエルさんとアリエルさんの二人を、安藤先生の許可をいただいて舞浜さくら会の稽古にお連れしました。二人の先生である、アルゼンチン「銀龍館」を主宰するフェルナンド先生とは初めて日本に来られた時からのお付き合いで、ガブリエルさんは2度目の舞浜、アリエルさんは初めてでした。

木曜日にアルゼンチンに帰ると聞いたので、てっきり三段の審査は日曜日に終わってると思っていたら、水曜日に審査とのこと。

考えていた「楽しい稽古」プランが急遽「審査稽古」に変更しました。

アリエルさんは合気会10年、養神館10年のベテラン。

ガブリエルさんも今では立派な先生です。

短い時間で出来る限りの事をお伝えし、ランダムに有段技を出していくつか小さなところを修正、そのあと「模擬審査」をさせていただきました。

受けを取るのは村田さんとSさん、多人数取りはマイクと徳永さん。

ここで一気に二人の緊張がピークに。

そして二人だけでなく受けの4人の緊張もピークに達しました。

そして約20分間、普段の稽古とは違ったスイッチが入り、道場内にはピンとした空気が張り詰めました。

 

ここで私の極めて個人的な嗜好のお話です。

私は男性たち(男性に限らずですが、特に男性)が緊張して極限の力を出し切る、というシチュエーションが大好き。幸い、そういうシチュエーションを設定できる立場にいさせてもらっているので、チャンス!と思ったら、それを設定させてもらいます。

よく緊張した時のことを「頭が真っ白になって何をやったかわからない。」などと言いますが、この状態の時に出せたもの、出たものこそがその人の本当の実力だと私は思っています。

その状態で出なかったものはまだ十分に身についたものではないのです。

そして、その緊張状態で出せたものは、、、

今後のその人の大きな自信につながります。

だから時々は、ある日、突然、予期せず、十分な準備の時間もなく、

こういうシチュエーションを経験することはいいこと。

特に男たちは、いざとなれば戦に行き、狩に出かける生き物であるにもかかわらず、普段は猫のように「最も居心地のいい場所」を見つけて安穏としているものです。頭は使ってるかもしれませんが、体の奥深くに潜む本能的な闘争心(合気道の場合は自分自身への闘争心です。)はほとんど眠っているので錆びついてしまいます。たまにそれを使ってみて「男である事」を思い出させるのも必要です。

(特にうちのマイクとポチですけど。)

そうだ、男だ!

 

模擬審査は、受験者と受けの両者のスパークが繋がって、

素晴らしいものになりました。

見ていた皆さんは感動。

冷静に見えてたガブリエルさんとアリエルさんも、

「めちゃめちゃ緊張しました。」と汗びっしょり。

ふん、いいぞ、いいぞ!

 

稽古の後、喜ぶかと思ってメキシカンレストランに行ったのですが、

「スパイシーダメなの。」と二人。あら。

南米の男たちはみんなテキーラ、ガブッ、生唐辛子をバクリ、と思っていたので膝がこけました。

「ここではチョコレートにも赤唐辛子が入ってるんだよ。」と言うと、

「そんなの信じられない。」あら。

「カウンターのところでセルフでコリアンダーやオニオン、ハラペーニョを好きなだけトッピングできるんだよ。」と言うと、

「辛いのだめだからいらない。」あらら。

 

 

何もトッピングしていないのに、

「オー、スパイシー!」と言いながら食べていました。

こっちはどっさりトッピングにソースをドバドバ。

「明日、審査の前にこのソースを飲んだら、ガオーって火を吹いていいかもしれないね。」

「いいかも、いいかも。」

 

短い時間でしたが楽しい時間でした。

二人の合気道を見ているとフェルナンド先生を感じることができました。

いい先生という何よりの証拠。

明日、二人はドバイ経由で36時間かけてアルゼンチンに帰ります。

 

| 合気道 | 11:08 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
人生で大切なことは全て幼稚園の園庭で学んだ

確かそんなタイトルの本が何10年も前に出て読んだのを覚えています。

友達とは仲良くする。

人の嫌がることはしない。

人の物は大切にする。

もし、人に何かを借りて、それを壊しちゃったらゴメンね、と謝る。

ゴメンね、と言われたら、イイよ、と許す。

仲間外れをしない。

人の悪口を言わない。

などなどです。

 

 

本の趣旨は、「そんな基本的なことなのに、人は大人になってもそれすら守れないのでは?」と言うものでした。

ホントにね。

特に現代はネットというものがありますから、さらにたちが悪い。

さらに闇が深くなりました。

あな、恐ろしや。

人間の悪意に善意が負ける事は歴史が証明してきました。

そうは思いたくないけれど。

 

で、合気道の話です。

合気道は「受け」と呼ばれる相手の身体を使って稽古をします。

演武もします。

つまり相手の腕や体を「借りて」行う武道です。

行うんです。戦うんではないのです。悪しからず。

だったら、先ほどの「幼稚園の園庭で学んだ」と同じく、人から身体の一部を借りたなら、それを壊さないように注意しながら使わせていただくのが当たり前の常識です。

もし、自分の上達のためだけを考えたり、演武の見栄えばかりを考えて、相手の身体のことをケアしないで合気道を行うならば、それは4才、5才の子どもたちにも叱られてしまうような事なのではないかと、私は考えます。

 

 

何も相手を床に思い切り叩きつけなくても、

(見ていても気持ちのいいものではありません)

いい演武はできるはず。

| 合気道 | 14:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |