休日の過ごし方ーバーゲンマジック

昨日は久しぶりにマイクと私は別行動。

 

マイクは江戸川をサイクリングして柴又まで行って、お気に入りのカフェのモーニングセット¥300を楽しんで帰ってきました。サラダとゆで卵、ヨーグルトにトーストとコーヒーがセットで¥300です!

 

私は娘と酒々井のアウトレットに。女子だけで行くと買い物は「こんなに楽しいか」と思うほどに盛り上がります。

マイクにはよく「どれだけ安くなってるか、よりも本当に必要か、を考えろ。」と言われますが、¥12000だったものが70%オフになり、なおかつ2点買うとさらに10%オフ!となるともう「ほとんどただ?」みたいな気持ちになります。70%オフから10%オフとは80%オフではなく正確には73%オフだと思いますが、そんなことはどうでも良くて、買い物に来た甲斐があったというものです。

さらに¥32000のゴアテックスのワーキングブーツが¥9800。2点買うとさらに20%オフ、3点買うと30%オフ。娘もゴルフシューズとスニーカーを買ったので30%オフもクリア。もう一つは¥28000の黒のブーツが¥8600。そこからさらに¥2000オフ。そしてカード請求時にさらに5%オフ。

オフ、オフ、オフ!

どちらもワンサイズのみの最後の1点。それが私の足にぴったりフィット、となればマイクのブレーキもかからず、娘の「これは買いでしょ。」の一言に励まされ、「年を取ったら歩きやすくて滑らない安全ないい靴は大事よね。」と自分に言い聞かせてゲットしました。

 

家に帰ると、ちょっと前に帰ったマイクがシャワーから出てきて、お互いに「今日は楽しかった〜」の1日でした。

(言い訳になりますが、6月のミュンヘンでマイクは足にピッタリ合ったシューズを2足も買ったのです。)

なぜかマイクはシューズの買い物だけは文句を言いません。

¥300しか使わなかった事でハッピーなマイク。

本当は¥72000の物が、¥18000くらいで買えて、¥53000くらい得したとハッピーな私。でも、¥18000使った事に変わりはないのですが、、、笑。

 

 

YOKO * 新たな日本の暮らし * 12:33 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

攻撃するトイレ

5〜6年前に購入した我が家のウオッシュレット。

人がトイレに入ると自動的にフタが開き、使用後はノズルを洗浄し、フタが閉まる、と言う優れた製品なのですが、どうも最近、様子がおかしい。

水量が極端に細くなったり、強くなったりするのです。

そして最悪なことに、用が終わってトイレを流して身づくろいをしている時に、突然、ノズルが伸びて来てブシャ!

っと人間を攻撃するようになったのです。

しかも攻撃する時としない時がある。

つまり、トイレのたびに緊張感が走るのです。

なんてこと!

マイクは出かける直前のトイレでズボンがビショビショに。

私も消臭剤をスプレーしようとしていた時に、ブシャッ!!!

あの異様に伸びたノズルからピストルのような勢いで噴射される水を見た時は、ちょっとウオッシュレットの「反逆的な意志」のようなものを感じて小さな恐怖心が芽生えました。

これはもう、機能が狂い始めたか、

突然、私たちに攻撃的になったとしか思えません。

だからAI(人工知能)だって分かんないよ〜。

どうする?

突然、AIが人間に攻撃的になったら?

 

YOKO * 新たな日本の暮らし * 10:23 * comments(1) * trackbacks(0) * pookmark

冷却水用予備電源

日本は災害大国になってしまいました。

豪雨、台風、そして昨日の北海道の大地震です。

日本列島がズタズタに傷ついて行くようで頭の中がくらくらし、

「明日は何があるのか分からない。」という恐怖が心の底に沈殿して日常の暮らしに影を落としています。

それに加えてスポーツ界のパワハラ問題、総裁選の政治家たちの顔をニュースで見ていると、この国はどこへ向かって行くのかと、こちらも不安になります。

老人があふれ、若者たちは元気がない。

これはまるで豪華なタワーマンションを7000万、ローンを組んで購入したけれど、毎月の収入は細くなるばかり、みたいなもんです。「もう払えない!」となって売却をしようとした時には憧れだったはずのタワーマンションの市場価格は4000万代、3800万でも売れない。売れたとしても4000万のローンが残る。

これは地獄です。

「そんなあ」と思う人がいたら、1990年代にもそれは起こった事です。

一人の人間が幸せな一生を全うする事が、

こんなに難しくなった時代はありません。

何が悪い?この国の政治です。

私たちがバングラデシュやシリアの国の人々の暮らしを哀れ、と思うように、私たちの暮らしだってよそから見たら哀れです。

みんな真面目に一生懸命に働いているのだからなおさらです。

これで精神を病まない方が不思議なほど哀れです。

 

ドイツの渡辺さんから北海道地震を心配してメールが届きました。

「原発稼動しているものも全部止めて、冷却水用電源の予備を5種類くらい用意しないと。」

これはいかにもドイツ的、と前なら私も思ったでしょう。

(ドイツはもう原発を全てやめてるし!)

いかにもドイツ的、と呑気に笑ってきたのが私たち日本人です。

サイクリング時のヘルメットだって笑ってきたのですから。

「安倍首相が最初に首相だった時、共産党の工学部出身の議員が福島原発を視察して、

”冷却水用予備電源が不十分、すぐに対応を!”

と迫ったら安倍首相曰く、

”これまで電源喪失した事例は無い!”

と言下に却下しました。

あの時にすぐに対応していれば、福島の爆発は防げた。」

 

そうだ、あの時、運悪く政権を取った民主党が、自民党にボロクソに言われたのを思い出しました。国民の前で、国際社会で、ペラペラと嘘を平気な顔でしゃべってきたのは安倍首相です。

でもそれに替わる人間がいない!いないの?

これからは(これまでも)「今までは」とか「そこまでしなくても」とかは無いのです。

原発だけでなく、この国の経済も一体誰が「日本円は国際市場で安全とされている。」なんて事を言えるんでしょうか?

私は何もわからない、何も知らない。

でも、これではいけないような気がする。

だからすごく不安なんです。

YOKO * 新たな日本の暮らし * 10:47 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

小学校道徳の問題です。

道徳が正規科目になったそうですが、こんな問題を教えてもらいました。

「子供達の野球の試合で監督が次のバッターの子に、バント(か、フォアボール狙い。記憶が曖昧ですいません。)を命じました。その子はいい球が来たのでスカ〜ンと打って、そのチームは勝利。しかし試合後に監督にこっぴどく叱られました。さあ、あなたはこの話をどう思いますか?」

う〜ん、とってもわかりやすくて難しい。

野球では監督の指令は絶対ですかね?

正解は私は知らないのですが(いい加減ですいません。)

青少年のスポーツを「チームワークを尊び、指導者の命ずる事を忠実に守り実行できる戦力」を養成するのか、

「自分で状況を判断し実践できる判断力と行動力」を養成するのか、の違いにかかってくるのかと思います。

少年たちが大人になった時に「使える戦士」にするのか「リーダーになれる人材」にするのか。

もちろん、いかなるパフォーマンスにも規律と統制は必要です。しかし一人一人の自らからほとばしる「氣」はどんなスポーツや表現活動や職場でも重要なものだと思います。

スポーツは感動を与えてくれる素晴らしいものです。

しかしそれが勝敗だけに目標が絞られてしまうと、、、

私みたいな人間は辛くなります。

YOKO * 新たな日本の暮らし * 10:22 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

夏休み中です!

初めてロボットワンちゃんに遭遇しました!

待合室でギコギコ音がするので何だと思ったら、

この子が出てきた!

よく見てみると、その動きの多彩さに驚かされました。

パターンが見えてこないのはすごい!

足の動き、頭の動き、尻尾まで!

しかも時々「キャン」と鳴く!

歩いたり、立ち止まって周りを見回したり、しゃがんだり、伏せたりしながらだんだん近ずいて来る〜!

足元まで来ました。

背中には「抱き上げないでください」とシールが貼ってあって、でも足元で私を見上げているので思わずおでこをなでなですると、、、、

なんと目を細めるではないですか!

これは可愛いです!

一人暮らしのお年寄りとかには最高です。

エサもいらない。散歩もいらない。ウンチもしない。

病気にもならない。年も取らない。

しかしなあ、奥さんもロボットの方が良くなるかなあ。

YOKO * 新たな日本の暮らし * 09:07 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

元気なうちに会おうー高山編

いとこの一人に勝っちゃんという人がいます。母の姉の長男でお父さんは九州の「黒田節」そのもののような人でした。10代の頃には「武蔵野美術大学」を受験するために岐阜から上京してうち(私の実家)に泊まった事もあり、当時、とっても繊細な中学生だった私は「なんじゃ、このヤクザな男は。」と思ったのを覚えています。

美大は落ち(レベルが違った、と勝っちゃん)、岐阜で(ヤクザな男なのに)警察官になった勝っちゃんは、地元の可愛くて聡明な百合さんと結婚しました。その後のことはあまり連絡もし合わずにざざっと50年が経った今年の6月のある日、勝っちゃんから電話がありました。

「ちょっと病気になったんや。だから元気なうちにみんなに集まってもらいたいんや。」

「私も同じ病気だから勝っちゃんの気持ち、よ〜く分かる。行くから!」と返事して、ドイツから帰って、WAVEで講演会をして(まだ咳も出てるのに)その翌週に高山に出かけました。

関西方面を襲った豪雨災害で予約していたJR高山線は復興の見通しなく、名古屋から急遽バスで2時間半、それも渋滞で3時間半。高山からタクシーで20分でようやく勝っちゃんの家に着きました。

そこで待っていたのは約30人。

(900坪の敷地内に渓流も流れてます)

知っている人は2人だけであとは初めて会う勝っちゃんと百合さんの親族でした。

夕方から始まったBBQですっかり盛り上がり、

九州関係の親族は勝っちゃんのお父さんが剣道の高段者だった事もあり剣道六段を筆頭に相撲取りのような人もいて話は自然と「日本の武道」に。(これはイヤな予感)と思っていたのですが勝っちゃんが突然叫んだのです。

「陽子ちゃんはな、国際的合気道家なんや!」(わ、やめてよ)

九州勢がそれに応えたのは当然のなりゆき。

「おう、面白い、武道決戦じゃ。剣道と合気道じゃ。」(もう、やめて)

幸い剣道六段のおじさんは「わしはやらん、若いのが相手せい!」で、勝っちゃんの次男が私と対決することに。(ドイツとWAVEと演武が続き、なんで高山まで来てまたやらなあかんの)とは思ったけれど、もう後には引けない満場の盛り上がりムード。

(いつの間にかできてた観客席の女性陣)

草の空き地のところで履いていたサンダルを脱ぐと「おう、サンダル脱いだぞ〜」と歓声が上がるではありませんか。(この酔っ払いどもが、私スカートなのに)

ちょこっと2か条、肩持ち呼吸投げをして軽く入り身投げをしたら彼の後頭部が「ゴト」と音を立てましたが、大丈夫でした。

「お〜さすがや!」「すごいわ」と拍手。

勝っちゃんいわく、「お前の合気道は女の子やからおまけの段と思っとったんや。そうじゃなかったぞ!」とおほめの言葉。

(次男が作った、たった一枚のTシャツ)

約30人の夕食代、近くに泊まった温泉代、家からBBQ場所、そこから温泉宿、翌日の温泉宿から勝っちゃんの家までのバス、すべて勝っちゃんの支払い。30人分。

「この年になったから、少しわがまま言わせて。」が勝っちゃんの今回の招集パーテイーの言い訳でした。

(お父さんが使っていたもの。岩佐家の家宝)

(私が投げた次男、よく働いてくれてました)

初めて会っても「血が繋がってるんじゃ。」(うん?全ての人とつながってるかな?ま、いいや)ですっかり楽しく過ごした二日間でした。

(足を入れると冷た〜い。麦茶やビール、桃やスイカも)

(翌日、みんなそれぞれに帰って行った後に)

しかし、名古屋も富山も39度。高山のバス停は外国人ばかりでしたが、暑かった! 夏の日本観光は彼らには酷です。

50年前「ヤクザな男」だった勝っちゃんは良き伴侶を得て、2人の息子にも恵まれて、とても明るくておかしくてあったかい大きな男になってました。

「元気なうちに会おう」パーテイー。

とってもいいと思います。

勝っちゃん、大丈夫や!ありがとね。

YOKO * 新たな日本の暮らし * 09:54 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

講演会、無事終了しました。

6日(金)のWAVE101での講演会、なんとか無事に終わりました!終わったらまたガクンとなって、日曜日までゲホゲホ、情けないです。

今日から活動再開!

講演会はコーデイネーターのT氏の準備周到さにまず驚かされました。

「7月6日にお願いします。」で「は〜い、わかりました。」で当日、と思っていた私が甘かった。

会議が一回。いただいたメールは数えきれず。原稿のチェック、写真のチェック、パワーポイントのチェック、当日の入りの連絡、その確認、の再確認、のまた再確認、終わった後のお礼、のまたお礼のまたお礼。日本の企業戦士たちはこんな風に万全を期して絶対に失敗のないように用意周到にされるのでしょうか?

とにかく、「お二人を結びつけた合気道の道着で登場していただいて演武で開幕はいかがですか?」と言われて

「結びつけたのは合気道ではないし、道着で演武も、、、」とお返事したのですが、

「いや、絶対にインパクト大です!」と押し切られて、まあ道着なら当日何を着ようか悩まなくて済む、と思ってそうする事になりました。

まず道着で基本技を4本、ゆっくり。それから短刀自由技をこれも狭い板の上、投げる場所を探しながらの演武でした。

その後、マイクの簡単な経歴、私の簡単な経歴。

マイクの若かりし頃の自転車世界一周の話。

合気道の話。

マルタの英語留学の話。

と一応、舞浜営業部長としては合気道も、マルタ留学も営業しました。

マイクのスピーチに皆さんが笑って聞いていただけたのは内心私は感動しました。マイクの綺麗でわかりやすい英語がちゃんと通じてる!と変な感動。適当なところで私が日本語に訳したりしました。

1時間ではどの話も始めたらキリがないので、質問は「国際結婚」に集中。

「もう一度生まれ変わったら今の奥様とまた結婚したいですか?」の質問に、

「もちろん!毎日美味しい日本食。」と答えてるマイクを横目で見て、「ふん、食事を作るためか。」と思いました。

私が話した「マイクが一番、有利に思っているものは英国のパスポート。それをどれだけ誇りにしているか。私たちの若い世代が日本のパスポートや国籍を誇りにして生きて行けるような国にしていかなければ。」が私がマイクとの結婚で一番感じた事でした。

駆けつけてくれた合気道仲間もありがとう!

YOKO * 新たな日本の暮らし * 12:36 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

明日、WAVE101で講演会をします。

浦安市にある非営利の社会教育団体AANetにお誘いを受け、講演会をします。

AANetは2000年に浦安市で第一線を退かれた有志の方々で設立された会員数約100名の団体で、2005年には内閣府からエイジレスライフ実践団体として表彰されています。

そのAANetから依頼をいただいた今回の講演会のタイトルは何と、「日英国際結婚カップルとのトークショウ」

マイクが46カ国をサイクリングして日本に住んでからの事を英語でスピーチ。その後合気道の紹介というか実演、そしてマルタ島の紹介、などをします。

実は一番のトピックスは「国際結婚について」であります(笑)。

これは個人差がある事ですが「うちの場合」にフォーカスして正直にお話しする予定です。

お時間のある方は買い物ついでに覗いてみてください。

日時:7月6日(金)15:30~16:30

場所:新浦安駅前WAVE101中ホール

入場無料:入り口で「合気道の仲間」と言ってください。

会そのものは15時から始まっています。

咳は40%治癒。うえん。

YOKO * 新たな日本の暮らし * 11:16 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

天井から水が、、、

先週の土曜日のことでした。

マイクが「トイレの天井から水が落ちてるよ!」

うわっ!あわてて見てみるとポタンポタンと落ちてます。

うちはメゾネット住宅なので我が家が1階と2階、お2階さんが2階と3階に住んでいます。2階部分はLの字を重ね合わすようにコンクリートの壁で仕切られています。

うちのトイレの真上はお2階さんのトイレです。

吸水管か排水管から水が漏れているのでしょう。

お2階の方に電話。水道の緊急連絡先に連絡。人が来てくれたのが夜の11時。天井窓を開けるとドッと水が落ちて来て、もう絶望的な気持ちになりました。しかし、ポタンポタンの状態なのでひとまずバケツ、タオルなどで対処。

翌日は日曜日で月曜日に水道屋さんが来てくれて原因は2階の給湯器の給水管の腐食ということが判明。

その時には玄関の天井からも水が、、、。

それからお2階さんが保険会社に連絡を取ってくれて、漏水から一週間後の今日、リフォーム会社の方が被害状況と修理箇所の確認に来てくれました。

これから見積もりの承認と工事の承認を経て職人さんの段取りを取って、一週間程度の工事となるそうです。

このあたりのマンションは築年数が経って来ているので結構、漏水事故は増えて来ているとリフォーム会社のお話。

漏水した方は給水管を直して終わり。

された方は被害も時間も手間も一方的にかかります。

いつもいろいろ助け合って良くしていただいているご近所だけに、一度こういう事故が起こると気分が落ちます。

本当に災いはいつ降ってくるかわかりません。

それにしても、保険は大事です。

YOKO * 新たな日本の暮らし * 11:18 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

いくらなんでもこれはまずいぞ。

以前は私の仕事はピアノを弾く事と教える事がメインでしたから、当然「芸術家」らしい服を来ていました。つまりスカートをはいてネックレスやイヤリングもつけたりもしてました。

そのうちに合気道の方の比重が増えて来て半々くらいになった頃から、どんどんスポーテイーな物が増えました。なんせ一日に何度も服から道着へ、道着から服へ、昼食後にまた道着へ、道着から服へ。こうなると着替えるのにややこしい服は来ていけません。ガボッと脱げて、ガボッと着れるのに限ります。

なのでどんどんフォーマル、ドレッシーな服は着なくなり、たまにそういう服をどうしても着なくてはいけない日には拷問のような心地の悪さ。帰宅して一気に脱いで部屋着になった時の開放感と言ったらありません。部屋着のゆるさ、洗いざらしたヨレヨレ感、これが何よりの快感です。

ところが最近、自分でも「これはヤバイぞ。」と思う事態に。

「部屋着から着替えて外出」していたのが、

「部屋着のままで外出」するのが平気になってきた。

これはまずいぞ!いくらなんでも、、、

どうでもよくなって来た、というか、、、

気をつけないといかん。

 

 

 

 

YOKO * 新たな日本の暮らし * 09:36 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark
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